職歴なしのひきこもりはブラック企業へ行け!

ブラック企業はひきこもりにとって必要です。

何も人権を保有していることが人のためになるという訳ではありません。

人権を無視している代わりに、出世を確保してくれるということは必要です。

ひきこもりは何も持っていません。

学歴も職歴も何も持っておらず、何もないのがひきこもりです。

そうしたひきこもりが社会で活躍していくには、ブラック企業は必要不可欠です。

何故ならば、ブラック企業は働ければ働くだけよくなるというある意味でホワイトな感情を持っているからです。

そうしたブラック企業は必要なのです。

ブラック企業は無能を有能に育成してくれる

ブラック企業は『無能な人を集めて意味のある人にする』ことを主な活動をしています。

そうすればギャンブル的な意見で多額の利益を得ることができるからです。

そして無能の中でも完全な無能をはじくのがブラック企業の真の役割となっているのです。

そうしたブラック企業は完全にこの世に必要なものであります。

ひきこもりは無能です。

無能を雇ってくれる人はいません。

しかしそれでも雇ってくれて死ぬまで働けと言われて『それさえ』行えれば完全にクリアできるという組織は必要なのです。

そのため、私はブラック企業を支持します。

ブラック企業はこの世に必要です。

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