ひきこもりに才能はない!?無駄な希望にすがるな!

ひきこもりになるとどうしても自分は人間社会では生きることができないと、芸人や小説家、漫画家などを目指してしまいがちです。

もちろんそれだけの才能があるのならばいいですが、才能もなにのに目指し続けるほど滑稽なものはありません。

そうした異質な世界で生きたいと思うならば、まずはそれだけの才能があるか見極めてから、ある程度オーディションや賞などに応募してかすりもしなかったらやめると自分の中でルールを決めておきましょう。

1年頑張っても無理なら希望は捨てる

手頃なものを紹介すると、よしもとNSCスクールでしょう。

ここは簡単に入れて、自分の才能があるかないかはっきりとわかります。

期間も1年で直ぐに卒業できます。

ひきこもり改善にも微妙に役に立ちます。

文学賞はライトノベル系だと電撃大賞が様々なニーズに答えてくれる賞となっていますので、カテゴリーを気にせず応募できます。

ただ、応募者数はかなり多いです。

漫画で本気でやっていくだけの画力がある人はアシスタントになるのが一番ですが、イキマンは絵が下手な人でもストーリー力があればできるものも多いです。

期間は1年です。

1年で実を結ぶ気配がなかったら、直ぐにやめましょう。

それ以上は、時間の無駄となります。

 

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