引退後が暇すぎる!ひきこもり老人が急増中!

最近、老後にうつになる人が増えているようです。

それは何故かというと、仕事ばかりしていていざ引退となると何をしていいかわからないという真面目な人が、これからどうしたらいいかわからないと引退後にうつになってしまう訳です。

そして最後にはひきこもりになります。

最終的には介護認定を受けて筋力も低下してきて外出すらまともにできなくなる老人ひきこもりとなります。

最期には介護してもらうのも申し訳ないと自殺を図ってしまうこともあります。

それは老後の過ごし方と考え方のせいなのです。

ひきこもり人口のほとんどが老人!?

全て真面目に生きて真面目に通る世の中ではありません。

もうそんな時代ではないのは誰でもわかっていることだと思います。

そうした時代の波を上手く乗りこなせない人が、真面目になり、うつになり、ひきこもりになり、自殺を図るのです。

日本の不眠やうつのほとんどが老人のものです。

日本の自殺のほとんどが老人のものです。

日本のひきこもりのほとんどが老人のものです。

しかし、メディアはそうした事実を報じません。

何故なら彼らにジャーナリズムとしての能力がないのと、ジャーナリズムとしてのモラルもないからです。

ただのゴミクズだからです。

真実を明らかにするのがジャーナリズムのはずです。

しかし、現状は老人には何の対策もされずに死んで行ってくれというのが、メディアの総意なのです。

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