日本の教育制度とひきこもり

日本の教育制度は日本教育組合という俗に日教組と呼ばれるグループによって支配されています。

この組織は北朝鮮のキム・ジョンナムを崇拝するグループがあるほどのカルト教団です。

そのため、元々勤勉な国民性のある日本人に悪い教育を与えようと必死になっています。

それがひきこもりと結びついているというのは確実にあります。

今の日本の教育制度はひきこもりを産んでいる

まず悪質なものが『総合的学習の時間』です。

これは何をするのか意味不明なものであり、かつ道徳的なものでもありません。

私の学校ではオウム真理教の説法のようなことを教師がつぶやくだけの授業となっていました。

また、グループで行う作業でも孤立したものをどう扱うかということが抜けており、孤立したものをそのまま孤立したままグループ作業を行わせるため、ひきこもり予備軍であった私にとっては非常にストレスとなりました。

そして、少数人授業です。

私の学校ではたかだか30人のクラスを二つに分けて授業をしていました。

それは全く意味がないことです。

人件費の無駄でしかありません。

そもそも少子化で人が少なくなっているのにそんなクソみたいな授業をする必要はありません。

そんなことにお金を使うくらいなら、別のことができるはずです。

日本の教育制度は確実にひきこもりを生み出しています。

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