先生の気分次第?教育共産党が子供を腐敗させている

日本の教育現場は共産党政治による教育が行われています。

その根拠は『絶対評価』という成績システムによって行われています。

『絶対評価』とは大まかにいうと『教師の好きなようなに成績をつけることができる』という評価方法です。

これは教師は共産党党首とした完全な共産主義社会を構築しているに他ありません。

実際に私の学校では、5段階評価で女子にはみんな4をつけ、男子にはみんな3をつけ、親がややこしい人だけ5を付けるという教師もいました。

教師のお気に入りにならなければいけない学校生活

教育共産党によって日本の子供は腐敗させられています。

教師に媚を売って、教師の指示に従っていじめを行うものが成績優秀者となり、努力をしてテストの点数を上げても教師に気に入られなければ何も意味がなくなっています。

また、不良や落ちこぼれで成績優秀というのは今の教育共産党制度の中ではありえない現象です。

教師はキム・ジャンナムであり、プーチンであり、ヒトラーであるのです。

この教育共産党制度は、日教組が元々共産党崇拝を行う危険思想グループであることから始まっています。

優秀な制度はゴミに腐り育てられ、また、人間関係が上手くない優秀な制度はゴミに置き換えられる。

それが今の教育現場の真の姿です。それがひきこもりを生み出しています。

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