メディアの質の低下はひきこもりに拍車をかける

メディアの質は低下し続けています。

メディアの最先端であるニュースでは、芸人の顔が必ずあります。

コメディアンがメディアを動かしている国など、世界中探しても日本くらいしかありません。

メディアは歪で低俗化が止まらないのが現状です。

メディアの質が低下してくると、ひきこもりも増えます。

テレビが有害な社会を生み出している

何故ならばメディアによって扇動されて、この世の中に絶望感を持って、ひきこもりになる人もいるからです。

また、メディアにずっと触れているテレビを見るタイプのひきこもりは、メディアによって洗脳をされて、使い物にならない人間へとなってしまいます。

また、メディアだけでなく、芸人の質も低下してきています。

脱ぐ、叫ぶ、殴る。

これが日本の芸人の基本動作ですが、それさえもまともにできないような劣悪な芸人がメディアに居座っています。

そうした劣悪な人間をメディアとして眺めているだけで有害な社会を生み出す先駆けとなっています。

メディアは常に低俗です。

しかし反社会的なメディアとは、日本くらいのものでしょう。

メディアの低下がこのまま続けば、ひきこもりが増加する原因にもなりかねません。

一刻も早く、メディアを洗浄するための何が必要になってきます。

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