ひきこもりを生み出す教育環境

今の教育制度は独裁主義のクソの制度です。絶対評価というアホみたいな成績のつけかたによって教師というバカが権力を持って好き勝手に成績を評価しています。そして、そのバカに寄り添う生徒が教師の指示のままいじめなどを行ってクラスをまとめます。教頭はそうした制度にも見向きもせずに、ただ頭のからっぽな脳で自殺者が出たらひたすらに「自殺した奴が悪い」と繰り返すロボットになっています。

こんな環境ではひきこもりが増えるのは当たり前です。いい加減に日本教職員組合とバカな教師の駆逐をしなければいけないのです。それを誰もやりません。私もそんなことはできません。何故ならば巨大なバカを相手にする力がないからです。誰だって個人の力でマフィアを相手にすることなどできやしないはずです。それと同じです。バカの壁に包囲されて、ひきこもりは量産されていっているのです。これはもうどうしようもないのです。

だけどその救済者は現れます。こんなクソみたいな制度が許されていいわけがないのです。絶対にクソの制度で扇を振っているブタは制裁されます。その力は民衆にあるはずです。そして、あるのです。絶対に、クソは駆逐されます。絶対に駆逐されるのです。

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