メディアの不完全洗脳はひきこもりの敵!

メディアは洗脳機関です。

特に日本のメディアは独自の取材能力がなく、政府からの情報を垂れ流すだけで、自分で情報を作り出せません。

そのため、メディアの上層部から『メディアみんなで同じものを流しましょう』という共産党体系の情報網が敷かれています。

代わりに情報に関する『市民の声』を偽造して、世論を偽造して自分たちの都合のいいように洗脳するという事を今までやってきました。

インターネットが登場するまでは、みんなそれで洗脳されてきました。

みんなメディアが言うがままに踊らされてきました。

しかし、現在ではインターネットでメディアを監視できるようになってきたので、メディアが不完全な洗脳しかできないようになってきました。

洗脳のない自由はひきこもりの敵

メディアが不完全な洗脳しかできないというのは、ひきこもりにとって不利益な事です。

何故ならば今まではみんな同じ事をしていればそれなりに生きられたのです。

それなのに、理不尽に自由を選ばされて、責任を負わされる社会になりました。

それはメディアが望んだ社会形態の一つでもあるのですが、そうした社会はひきこもりの敵です。

洗脳なき自由はひきこもりにとっての敵なのです。

無法者が得する社会になりつつあります。それに適応できる人がひきこもりにならない人なのです。

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