人との交流がある職場とない職場どちらに就くべき?

人との交流は大切です。人との交流は社会の中にいても、誰でも大切に感じるはずです。

ひきこもりの場合は二択です。

1.人との交流がほとんどない職場に就く。
2.人との交流が適度にある職場に就く。

私ならば、人との交流が一切ない職場に就きたいです。

私は人付きあいが苦手だからです。

ただ、人との交流が一切ない職場というのは有り得ません。

そのため、人との交流を諦めて、自分には人との交流を行う力がないと思った人は、倉庫や施設警備、工場などの人との交流が少ない職場につきましょう。

人との交流が適度にある職場とは?

人との交流が適度のある職場と言うのは、飲食業などに当たります。

人との交流はありますが、『ブラック企業でみんな疲れていて交流が楽』という特徴を持った職場です。

これは比較的楽に交流ができます。

営業職など人との交流を過度に行う職業はひきこもりには辞めておいた方が良いでしょう。

無理です。できません。

普通の人だって難しいのです。

人との交流を一切絶っていたひきこもりにできるはずがありません。

ただ、多くの場合、面接で落とされるので、オンラインゲームやインターネットコミュニティーなどでコミュニケーション力を鍛えていて、できるというような人は、してもいいかもしれません。

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2014年2月25日 人との交流がある職場とない職場どちらに就くべき? はコメントを受け付けていません。 回復する方法