ひきこもりから働くということはパニックの連続!

職場ではパニックの連続でした。

うつで記憶力が低下しているせいか、ミスを連発しました。

それで辞める時もありました。

しかし、今では働いています。

最初に辞めたのは、ひきこもりを始める前で工場でした。

警備員をするなら現場ではなく施設

次は警備員です。

警備員ならば人付き合いがないだろうと思ったのですが、思った以上に人付き合いがあるのが警備員です。

どう人付き合いがあるのかというと、上司が典型的な傲慢なタイプで、威圧的に接するタイプでした。

私はそうした人と付き合うのは苦手ではなかったのですが、何故か目をつけられ、最終的には辞めることになってしまいました。

何が悪かったのだろうというと、この時は運でした。

ガードマンは見かけよりも体力のいる仕事です。

特に夏場ですと炎天下でひたすらに立っていなくてはいけないので、重労働です。

それでいて給料もそこまで多くありません。

私の場合はそこへ更に上司が悪いのですからやり続ける理由などありません。

直ぐに辞めました。

警備員をやる時は、施設警備の方がいいと思います。

モニターを眺めているとか、施設内を徘徊するとか、そうしたことで一日が終わります。

もしも現場の警備員などを勧められたら直ぐに辞めるに越したことはないでしょう。

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2014年2月28日 ひきこもりから働くということはパニックの連続! はコメントを受け付けていません。 回復する方法