信頼できる精神科医を見つけて社会復帰の手助けをしてもらう

今通っている精神科はかなりいい精神科です。

精神科を専門で取り扱っている病院で、かなり専門的に私を分析して、見てくれます。

信頼できる医者もでき、信頼できる病院となりました。

そこに通いながらも徐々に回復へ向かっています。

やはり信用できる病院が一個あるかないかだけでかなり違います。

信頼できれば、それだけ精神的負担が少なくなり、ストレス耐性になれます。

偶々インターネットで専門的に扱っている病院を探して見つけたものなのですが、ケースワーカーという生活援助をしてくれる人までいて、かなりの充実した内容の病院になっています。

そうした病院に通うことで、かなり回復をしました。

良い精神科医を見つけることがひきこもり改善の一歩

まだ、全快とは言えないものの、徐々に治療の道へと進んでいると言ってもいい状態となれました。

認知の歪みや、他者への恐怖も少し改善され、自分に合った働き方で働くこともできています。

働き方も色んなケースを取り入れ、収入も不安定ながらも、それなりにあります。

良い精神科と巡り合えることが、ひきこもりの改善の第一歩となるでしょう。

いつでも見方をしてくれる『支援者』は、精神科しかいません。

少なくとも私はそうでした。

そのため、今はいい『支援者』に『支援』をされ、順調に回復をしています。

   にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ひきこもりへ
2014年2月20日 信頼できる精神科医を見つけて社会復帰の手助けをしてもらう はコメントを受け付けていません。 ひきこもりの状態